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バカラにおいてのカウンティング

■カウンティングとは、ブラックジャックのの攻略法が有名でブラックジャックや、
バカラゲームでは1 度配られたカードは戻されずに破棄されます。
すでに使用された カードを記憶し、
まだ未使用のシューの中にどのようなカードがどれほど残されているかを考える戦術です。

バカラではカードが偏っても、あまり確率は変わりません。
よく小さいカードが残ればプレイヤー有利とか大きいカードが
出ればバンカー有利、絵札が残ればバンカーが出やすいなど
ありますが、若干の差でしかありません。

ドラゴンボーナスバカラのカウンティング

■ドラゴンボーナスでは点差が開けば開くほど配当が高くなります。
そこで、1〜10(絵札含む)のカードを各1種類ずつ
抜いてプレイした場合のどの数字を抜いてると点差が開きやすく
なるかを調べると1、2、3の数字が残れば残るほど、点差が開かなくなります。
ドラゴンボーナスの配当が大きくなる条件、つまりどちらか、もしくは両サイドが
三枚目のカードを引くことですが、小さな数字はバカラのルール上、点差を縮める可能性は高いですが
点差を広げる可能性は低いからです。詳しくはドラゴンボーナスの記事からどうぞ

バカラのドローカウンティング

■ バカラでは引き分けの時にドロー(タイ)に賭けていると8対1の配当があります。
しかし、ドロー(タイ)の店側の控除率は約14%と非常に高く毎回賭け続けることは自殺行為と言えます。



そこで、1〜10(絵札含む)のカードを各1種類ずつ
抜いてプレイした場合のどの数字を抜いてるとドローの確率が上がるか調べるのですが
やく14%の控除率を埋めるカウンティングはなかなか難しいようです。
そこで参考程度ですが、ドロー時9対1の配当の場合のカウンティングを紹介したいと
思います。この9対1の配当の場合店側の控除率は約4.8%になるのでカウンティングが
有効なようです。カウント+19以上からプラス収支が期待できます。




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